2007年05月12日

愛鳥週間始まるー鳥達に感謝














一昨日から愛鳥週間が始まった16日まで。
実際に何をやるのか不明だが。
個人的にはこの機会に鳥達をよく観察し、習性を知り保護することだと考えている。
今朝も鳥たちのさえずりが耳に心地よかった。心地よい目覚めをもたらしてくれる。めざまし時計よりはるかに優れている。
山歩きのときも、さまざまな鳥たちのさえずりは森の中をこだまして聞こえ、さながら自然のBGMである。
仮に鳥のさえずりが無くなったとしたら、野山の散策も街中の公園で一息入れる時も味気ないものになってしまうに違いない。
鳥たちの存在を確認し鳥たちに感謝する週間にしょうと思う。

写真は林とその中で鳴き声を捉えて撮影した小鳥(名前も特定できない位ボケてますが)  

Posted by 中高年の太陽 at 11:23 Comments(0)
 

2007年05月11日

新緑のもみじ














もみじと云えば紅葉ですね。

でも通称紅葉寺というお寺のもみじの新緑は立派なもので見応えがあります。

樹木の一生は長いけど木の葉の命は一年。

木の葉が真っ赤になって燃え尽きるまでを観てみたいと思った。

秋に出会える木の葉を捜そう。

写真は紅葉寺のもみじたち。ほんの一部。  

Posted by 中高年の太陽 at 10:15 Comments(0)
 

2007年05月02日

遠くに輝く月














二日前に見た日没前30分と午後11時位の月の写真。遠くではあったが満月に近かったので光は強かった。
今、お月様が我々を上からどんな風に見てるだろうか?
紫式部の時代の日本人と現代の日本人とのお月様を愛でる気持ちは?

照明の関係で月明かりの出番が薄れてきたのは事実であるが、個人的には昔の日本人より月を意識する気持ちでは負けたくないと思った。

5月にも月日にも毎月にも、言葉の中にちゃんと月が入ってます(笑)本物も忘れないようにしましょう。

ツキから見放されないようにしましょう(笑)
連休半ば、五月晴れの夜空も眺めよう。  

Posted by 中高年の太陽 at 11:37 Comments(0)
 

2007年05月01日

新緑の中気持ちも萌える


渋滞、人ごみの連休のさなか。福岡県二丈町の唐原の里(とうばる)を仕事の合間に訪ねる。

新緑がまばゆい。

おいしいキレイな空気がいっぱいです。

木々たちも萌えているが、そこに佇むわたしも同じく萌えている。

この季節、身体も新陳代謝が活発なんだろう、そんな気になっている。

写真は新緑の木立。  

Posted by 中高年の太陽 at 00:28 Comments(0)
 

2007年04月29日

星空眺めて贅沢な時間を

今日は快晴でした。夜もいい月が出ていて、周りには様々に光りを放つ星たちが輝いて、しばし見とれていた。

いにしえの人たちは、こんなにして飽きることなく夜空の星を眺めて楽しんでいたんだろうなあと思った。彼らの想像力は豊かで点に見える星を線で結び付けそれに名前をつけた。

あれがさそり座。あれが天秤座。あれがおとめ座。あれがしし座。あれが‥‥‥

どれだけの長い時間星空と向かい合っていたのだろう。
どれほど星を愛おしく思ったんだろう。星を名前で呼んでしまうほどに愛し、夜ごとそのお目当ての星たちが現れるのをどれほど待ち焦がれたのだろうか。
それはちょうど恋人たちが待ち合わせ時間を待ち焦がれる程のものだったに違いない。

星座には詳しくないが、そんなことを思いながら、そうだ自分なりに星に名前を付けてみようと思った。
あれが私の星、あれが母星、あれが‥‥‥

結構楽しいひと時を送りながら、遠い昔のいにしえびとと同じことをちょこっとだけ楽しんでる自分が嬉しかった。

今日から連休の始まり。人工的な光で、星の瞬きが届かなくなってしまったが、せめて大型連休期間中、ふさわしい夜空を見上げてみよう。そして星空を眺める贅沢な時間を過ごせたら心も身体も充分に安らぎを得られるだろうと気が付いた。  

Posted by 中高年の太陽 at 02:30 Comments(0)
 

2007年04月27日

経済効果なるもの

経済効果という言葉を聞くようになった。

例えば、西武からレッドソックスに移籍した松坂の経済効果が何十億とか言われる。日本ではテレビ中継もされてなかったのが今や様変わり、その放映権の取得だけでも膨大な金額を支払ってるに違いない。観戦に行く人も多いので旅行会社は影響大でしょう。グッズも売れてるらしい。しかしそれで何十億の効果があるのかと。

東京オリンピックが開催されたら経済効果は何千億にのぼると云われる。

このよく使われる経済効果とは何のかといつも疑問に思う。

あることが経済に与える影響のことであるとは思う。しかしあくまでも予測であり、その根拠もはっきりしない。しかも測定不能でしょう。加えて波及効果ということで数字をあげられるとワケが判らなくなる。

私は甚だ疑問に思いながらマスコミから流れるこの種の放送を聞いている。
誰かがこの数字に躍らされているのだろうか?  

Posted by 中高年の太陽 at 12:32 Comments(0)
 

2007年04月26日

やり直しの人生

子供のころ親や先生から言われたことがうまくできなくて、よく「やり直し!」て言われたことがあります。

とてもイヤだったけど上手くいった時は嬉しかったし褒められもした。

何十年も年が流れて「やり直し」を自主的にやってる自分がいた。

やり直し

失敗したらやり直し

うまくいってもやり直し

もっとうまくいってもやり直し

やり直しがきかない時までやり直し

自分よりうまい人もそうやっている

だから人生やり直しの繰り返し

やり直しがきかない時までやり直し


いつでも、どこからでも、やり直したら、いい人生が送れそうな気がします。  

Posted by 中高年の太陽 at 13:17 Comments(0)
 

2007年04月25日

松井秀喜著『不動心』を読んで

松井はインタビューでも感情を余り表さない選手だ。そして多くの事を語らない。だから本人を知るために読んでみることにした。

松井はメジャーリーグに行って初めての挫折を経験した。昨年の5月の左手首の骨折である。それも苦しみながら乗り越えた様子が書かれている。彼の考え方、スタンス、心構えがこの中で示されています。

コントロールできること、できないことを区別して判断してコントロールできることに努力を集中すること。

努力できることが才能である。という父親からの言葉を大切にして天才肌でない彼は努力の人であると云っても過言ではないと思いました。試合に負けたり、打てなくても、『悔しさは「過去」ではなく「未来」へぶつけるのです。僕にとっては、それが素振りです』バッターの基礎中の基礎素振りを、打っても、打たなくても 休むことがないのです。

思考で素質を補うということもなるほどと感じました。よくチャンスに弱いとか勝負強いとか言う言い方をききますが。彼に言わせるとそれは運の問題じゃなくて、より確率の高い打撃ができる準備を整えているかどうかが分かれ目になるという事です。

彼が努力しているのはどんな場面でも平常心でプレーすることです。
そして最高のプレーをしてお客さんの心を動かして感動を与えて喜んでもらいたいということ。

どんな大舞台でも平常心を保ち実力を発揮できるかコンマ何秒の世界で闘っている彼の姿が見えました。

野球選手は失敗するのが仕事だとして、その7割の失敗をどう活かしていくかを絶えず考えて努力している彼の姿が浮かびます。

一流のメジャーリーガー松井秀喜の心の中を覗かせてもらった一冊でした。

私たちにも役立つ多くのエキスがこの書に見出だせました。

  

Posted by 中高年の太陽 at 14:56 Comments(2)
 

2007年04月24日

団塊必見ロッキーザファイナル

映画ロッキーザファイナルを見ました。今までロッキーシリーズを見たことがありませんでしたが、今回シルベスター・スターローンが60歳を越えて作ったシリーズ最後の作品ということで興味を覚えました。

内容は余り云わない方がいいと思いますが。元世界王者ロッキーが引退してレストランを経営しています。妻を亡くし一人息子は独立してますが彼には会いたがりません‥‥

そんな周りが変化してしまった環境の中でのロッキーに現役の世界王者と戦うチャンスが訪れます。さてどうする‥‥そしてその結末は?‥‥‥

私は前向きに生きるロッキーが魅力的でした。そしてこの映画で交わされる言葉のやり取りが素敵です。

人を励まし勇気付ける言葉に満ちています。『どんなに強く打ちのめされても、堪えて前に進み続ける事だ。そうすれば勝てる』など人生の半ばを過ぎた人間の言葉には深みを感じました。同時にそれを実践して見せるところが感動的でした。

胸にくすぶるものがあるならば完全燃焼させて人生 を悔いなく生きることの大切さを教えてくれる作品です。

そして自分の周りを取り囲んでいる人々からの助言や励ましが誰にでも必要であり、その伝え方も学べた作品でした。  

Posted by 中高年の太陽 at 13:36 Comments(2)
 

2007年04月23日

鴨のひな鳥11羽スイスイと


水も温む陽気になってきました。母さん鴨に見守れながら、ひな鳥達がスイスイと安心しきった様子で泳いでいました。

見ていると、ほのぼのと暖かい気持ちになるから不思議です。

母親は11羽ものひなをまとめながら進んでいきます。

人間社会も同じ季節。新入生、新社会人、新人が彼らにしてみると新しい環境の社会に出て泳ぎ始めました。

この母鳥みたいに見守りながら成長を助けてあげたいと思います。  

Posted by 中高年の太陽 at 02:57 Comments(2)
 

2007年04月22日

亀を見ながら思うこと


亀を見つけた。かなりの大家族でみんなで甲羅干しをしていた。

亀など久しぶりに見た。幼い頃の亀にまつわる思い出が甦ってきた。

亀を見つけるとみんなで川の中まで追い掛けて捕まえたっけ。それからが亀さんには悪かったが、かなり遊ばせてもらった。


裏返しにしてどうやってもとに戻るか、何回もやらせたものだ。それからどれ位の重さに耐えられるか、いろんな重さのものを甲羅の上に載せたりしたっけ。そして今度は甲羅に紐を結んでどれくらいのモノを引っ張れるか試したりもした。頭を叩いて首をひっこめる。出した頃また脅かしてひっこめさせる、この繰り返し。首も手もひっこめたら今度はぐるぐると甲羅を下にして回したりしてた。亀がどんな顔付き体付きかもそれだけ遊べばよく知っていた。

ホントにいい時代だった。いまの子供達は亀を見てもーあっ亀だ!で終わりですからね。きっとやることが一杯あるんだから仕方がないだろうがと思った。

でも子供の時にしかできないことがある。

子供の時にやっておいた方がいいことがある。

大人になってから出来ないものがある。

大人になった時役立つことがある。

亀との遊びも今やったら怪しまれます。(笑)

昔亀と遊ぶだけ遊んだあと川に逃がしてあげた。だって友達だからまた遊ばないといけないから

。亀を見ながらそんな事を考えていた昼下がり。亀の大家族は池の中に姿を
消して行った。

亀もまた人間との触れ合いが少なくなって寂しいのかも知れない。  

Posted by 中高年の太陽 at 01:16 Comments(0)
 

2007年04月21日

敵兵442名を人命救助した英雄

先日たまたま見たテレビでそのことが放映されていました。日本海軍と英国海軍が激しい戦闘を展開し多くの英国艦船が撃沈され多数の英国兵士が海上に漂流することを余儀なくされました。

沈没した艦船から流れでた重油で油まみれで目も見えなくなる状況で彼らは近くの同盟国オランダ海軍の救助を励まし合いながら24時間も待ち続けていました。

そこに通りかかったのが、なんと今まで戦っていた日本軍の駆逐艦雷(いかずち)だったのです。

艦長は工藤俊作中佐。

機銃掃射がこの状況では普通だったのだが、工藤艦長は「全員救出」を命じたのです。乗組員は200名位で漂流者全員442名を総動員で全力で助けたのです。

そして敵の将校だけ甲板に集めて、工藤艦長は英語で彼らの戦場での戦いを褒めたたえた後で『貴官らは日本帝国海軍の名誉あるゲストである』と語ったのです。彼らがいかに驚き歓喜したか想像できます。そして手厚くもてなしたのです。

私は胸が一杯になりました。彼の勇断に拍手を送りました。ありがとうございました。あなたは日本人の誇りです。といいました。

極限の精神状態の中で人間の尊厳を重んじ、人間としての品格を失わず、人としての行動を示して下さったのですから。

『工藤俊作』忘れがたい名前になりました。

戦時下敵を442名も救った軍人。彼こそ英雄です。  

Posted by 中高年の太陽 at 12:55 Comments(0)
 

2007年04月20日

無言でいいたいことを伝えるには

言葉以外の方法で自分の意思を伝えることができるだろうか?と考えています。

身振りで‥ボディランゲージですね。手話もありますね。

目で自分の気持ちを伝えることもできるし‥‥

あと音楽でも‥歌でも‥詩でも‥書でも‥絵画でも

写真でも‥ふれあいでも‥プレゼントでも‥‥

たくさんありますね。

本来口に出したほうが意思を伝えるにはいいに決まってますが、

言葉よりもモノをいってくれるものがあることも忘れないようにしたいものです。  

Posted by 中高年の太陽 at 00:15 Comments(0)
 

2007年04月19日

人生の再起は可能と!教える樹


一本の樹に眼がいった。

よく見ると根元から約4メートル位までは幹回りが太く樹齢は50年以上はあるだろうか。でも、そこからばっさり切られたようである。

しかし切断されたことを感じさせない位に枝が伸び立派な樹木として、そこに存在していた。新たな樹の幹は元の六分の一位の太さであるが見事に復活していた。

その樹を眺めて人生も、身を切られるようなことがあったとしても、自分に人としての根っこがしっかりしていて、これまでの経験を活かして嵐に耐えてがんばればきっと、この再起を果たした樹のように立派になれるんだと教えてもらった。

何事もなかったかのように枝葉を風になびかせていたこの樹にあらためて最敬礼し感謝した。  

Posted by 中高年の太陽 at 00:35 Comments(2)
 

2007年04月18日

牡丹の花が咲いてます


福岡城址の舞鶴公園に牡丹・シャクヤク園があります。

どちらも華やかで艶やかな花で余り目にすることがないので貴重な花公園です

『立てばシャクヤク座れば牡丹歩く姿は‥』と云われてるように優雅な女性に例えられるような存在感のある花々。見ていても美しいと思わず声が出る。

普通は5月頃だろうか、まだつぼみのものも多い。見ごろはこれからです!  

Posted by 中高年の太陽 at 00:28 Comments(0)
 

2007年04月17日

自分の桜にお礼をしてきました


自分の桜(以前自分の人生と重なる桜を選んでた)に花を咲かせて楽しませてくれたお礼に行ってきました。

そして元気な葉っぱをいっぱい付けた樹に触りながら、今後の健闘を誓い合いました。

もうほとんどの人は、桜の木の下を足早に通り過ぎて行きます。

落ちぶれたスターのような扱いで(笑)

でも、この桜と付き合って、また元気をもらえそうです。

咲いてた若木も葉を出してすくすく育ってました。これからが楽しみですね。お互い!  

Posted by 中高年の太陽 at 17:59 Comments(0)
 

2007年04月17日

自分の中の在庫品を使いましょう

昨日の朝日新聞に95歳現役医師の日野原重明先生の言葉があった。

私たちを奮起させる内容だったので引用し紹介します。

『60歳を過ぎた人間は自分で自分を教育することになるんだよ。だからこそ挑戦です。人間の身体には3万6000もの遺伝子がある。その多くが使われないままなんです。それはあまりにもったいない。違った環境に身を置けば内に秘めた未開発のよき遺伝子が思わぬ花を咲かせるかも知れない。人生とは未知の自分に挑戦することだよ』

先生は病弱だったので、人生60年で終わりだなと思ってらした、しかし、1970年のよど号ハイジャックの飛行機に乗り合わせ人生観が一変したそうだ。今、一日18時間喜んで働いておられます。

きっと先生の中の遺伝子が沢山働いているに違いないと確信した。

先生の前では、まさに我々はハナタレ小僧。

遺伝子もほとんど未使用在庫の山。がんばりましょう。  

Posted by 中高年の太陽 at 09:11 Comments(0)
 

2007年04月16日

孫 正義 語録より

孫 正義語録という本読みました。彼の基本的なスタンスと思える言葉でした。

ご参考までに 。少し書き留めたものを。

●最初にあったのは夢と根拠のない自信だけ

●試練なんて黙っていてもやってくるものなんです

●知恵で勝負することが重要なのです

●頭がちぎれるほど考えました

●何をやろうとするのか 何のためにやろうとするのか どのようにしてやるのか

●私以上に情熱を持っている人がいたら連れてきて下さい

●慣習・形式・権威にとらわれないでチャレンジするそれがベンチャースビリッツです

●惰性や偶然で人生を決めたくなかったんです

●究極の自己満足は人に喜んでもらえることです

●怒るのは自分の知恵の足りなさを認めるようなものです

●人の目を気にして生き方を変える必要も有頂天になることもないと思うんです

●1日24時間しかないのが悔しい!

●たかが自分の命ぐらいでくよくよしてどないするんや

●仕事の価値観の原点は病院で考えたことです

(3年半闘病生活)

以上一部ではありますが非常に含蓄のあるもので適用していきたいと思います。

★どんな場面での言葉かは本に書いてあります。  

Posted by 中高年の太陽 at 18:11 Comments(0)
 

2007年04月16日

いくつになっても

同窓会などで何十年ぶりに再会するとき、これが同級生かと疑いたくなる状況ができる。その年齢差はかなりのものに見え、それぞれに歩んで来た人生を窺い知ることになる。そんなとき聞きたいことばがある。

いくつになっても

いくつになっても元気だね

いくつになっても若いね

いくつになっても素敵だね

いくつになってもカッコイイね

いくつになっても凄いね

って 云われたい いくつになっても

いくつになったら云ってくれるの?

いくつになってもだよ


日ごろの体のケアはもとより常に目標に挑戦したり精神的にも充実した日々の結果もたらされるものは大きい。

久しぶりに会う友人達からの驚きの言葉はまたそれを維持する原動力にもなる。  

Posted by 中高年の太陽 at 10:54 Comments(0)
 

2007年04月15日

一心行の大桜散りても存在感あり


南阿蘇に樹齢400年の一心行の大桜が阿蘇の山々の麓の広大な丘陵の中に一本だけ悠然としている。

残念ながら既に桜の花びらは落ちハザクラになっていたが 幹の巾が26メートルもあり、その存在感は圧倒的でした。

この幹の強さ葉っぱの勢いに若々しさを感じとても戦国時代を生き延びてきた桜とは思えなかった。

花はなかったけど感動はそれ以上だった気がしました。

写真はポスターと現在のもの  

Posted by 中高年の太陽 at 15:32 Comments(2)
 
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中高年の太陽
中高年の太陽
はじめまして。中高年の太陽と申します。中高年の星はアーチェリー銀メダリストの山本さんがおられますので、わたしはより年長なので中高年の太陽と大きくでました。彼は20メートル程先の的に矢を射るわけですが、わたしはみなさんのハートに言葉の矢を射ます。最初うまく届かないかもしれませんが何回も何回も続けることで上達しだれかのハートを射ることができればこの上ない喜びです。共感された方からの返信も楽しみにしています。多くの方と知り合えたらと思います。博多から熱き心で。どうぞよろしく。
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